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HTB「夜のお楽しみ寝落ちちゃん」にて技術協力をいたしました。

HTB北海道テレビ放送株式会社で放映中の「夜のお楽しみ寝落ちちゃん 」(月曜深夜0:15)内の「いいね列車企画」にて、番組のtwitterアカウントにいいねをするとプラレールが走るという列車デバイスの制作に弊社が協力にて参加いたしました。

制作した列車は2017年10月14日鉄道の日に、江差線跡(中須田駅先~上ノ国駅)約3.6kmに おいて、走行される予定です。放映・配信などの詳細情報は下記をご覧ください。

http://www.htb.co.jp/neochi/iine_train.html

中島杏子オフィシャルサイト

http://nakajimakyoko.com/

札幌を中心に北海道で活躍するチェリスト中島杏子さんのオフィシャルウェブサイト。更新の手軽さとスマホ、タブレットなどでも閲覧する方の年齢層の幅を考慮して比較的文字サイズを大きく、見やすさを考慮して作成させていただきました。


弊社では、ウェブサイトの構築を担当いたしました。
[Credit]
Design : Daisuke Funato
System & Coding : Ikumi Kurosaka

年末年始休業のお知らせ

誠に勝手ながら、株式会社アートフルは2016年12月28日(水)~2017年1月4日(水)まで、年末年始のとさせていただきます。

ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い致します。

なお、緊急(御用件のみの承りになります)及び、営業/休業などの問合わせについては、下記フォームにてお受け致します。

お問い合わせフォーム

北海道マガジン「カイ」

http://kai-hokkaido.com/

公式サイト「カイとは」より

北海道を探しに行こう。知る、愉しむ、創る北海道マガジン「カイ」

「カイ」は“北海道を探しに行こう”をコンセプトにする北海道マガジンです。

私たちは北海道固有の、あるいは北海道の人々の営みから生まれる本当の価値や魅力を発信する小さなメディアでありたいと考えています。現地を歩き、見て、聞き、そこで生きる方々と交流しながら、一つひとつのコンテンツを制作しています。

「カイ」は平成20年10月20日に季刊誌として創刊しました。以来30号を重ねてきましたが、平成28年4月20日よりWebマガジンとして新たなスタートを切ることとなりました。

北海道はいま、国内はもちろん、海外からも注目されています。自然や食、生活・文化といった広い意味での環境と、北海道が持つ可能性が評価されているからです。こうした中で、私たちの郷土をもっと広く発信していくことが「カイ」の意義であると考え、インターネットの強みを生かしてWebへと移行しました。一部のコンテンツは英語でも配信していきます。


 

弊社では、ウェブサイトの構築を担当いたしました。

2/2-2/14 さっぽろ垂氷(たるひ)まつり

2016年2月2日~14日の期間で札幌市資料館SIAFラウンジにて「さっぽろ垂氷(たるひ)まつり」が開催されます。本プロジェクト「Bent Icicle Project – Tulala」にて弊社船戸が関わっている自動で多様な形のつららを生成する「『つらら』の造形マシン」などの展示が行われますので、お近くに足をお運びの際は是非お立ち寄りください。

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公式ウェブサイト「SIAFラボ –  さっぽろ垂氷(たるひ)まつり」より

概要:
SIAFラボのプロジェクトの一つ、「Bent Icicle Project – Tulala」(愛称:ツララボ)では「つらら」をテーマに様々な活動をしています。この度、ツララボの活動の発表の場として「さっぽろ垂氷(たるひ)まつり」を開催します。

垂氷(たるひ)とは「つらら」の別の呼び方です。「さっぽろ垂氷(たるひ)まつり」は、私たちにとって身近な「つらら」を切り口に、アート、サイエンス、人の営みやその記憶といった多様な視点から、札幌の冬を再発見する新しいお祭りです。2月14日のバレンタインデーでは、「つらら」をモチーフにした限定スイーツも販売します。

雪まつりを楽しんだあとは、その先の資料館で「つらら」の祭典をお楽しみください!

リンク:SIAFラボ

小樽商科大学附属図書館サイネージシステムが2014年グッドデザイン賞受賞

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昨年システム構築で参加させていただいた、国立小樽商科大学附属図書館のデジタルサイネージシステムが2014年グッドデザイン賞を受賞しました。本案件では同大学在学中で起業もしている株式会社SEA-NAが主体となり学生の為に本当に必要な情報提示システムの構築と、大学という性質上システム上のコンテンツ管理の簡易化を目的に設計などをさせていただきました。

今回、とても良いチームで制作をすることができて、さらにこういう評価までいただけて嬉しいです。

http://www.g-mark.org/award/describe/41736?token=7uRC24jth7

札幌国際芸術祭2014「フォレスト・シンフォニー in モエレ沼」 supported by LOUIS VUITTON

国内外の樹木にセンサーを設置し、それらの生体電位をデータとして取得・集積・解析し、音楽へと変換する《フォレスト・シンフォニー》は、異なる自然環境にある各地の樹木のデータを音楽として聴くことができるとともに、それらが空間全体で一つのシンフォニーとして浮上するインスタレーションです。

《フォレスト・シンフォニー in モエレ沼》では、会場のあるモエレ沼公園をはじめ、札幌市内や北海道内、および国内外の11カ所の樹木から取得したデータを音楽そして映像へと変換し体験いただけます。また2Fのスペース2では、関連展示として、本作の背景やモエレ沼についての解説に加え、坂本龍一とビジョンを共有する竹村真一による《触れる地球》を特別展示として紹介いたします。

札幌国際芸術祭での展示にあたり、テクニカルチームとしての参加。

http://www.sapporo-internationalartfestival.jp/fs_detail

数理モデル大実験|日本科学未来館 (Miraikan)

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「公共空間で、感染症はどのように蔓延するか~仮想的感染症伝播実験~」

日本科学未来館に訪れたお客様にご協力いただき、感染症伝播の数理モデルに基づいた仮想的な感染伝播実験を行いました。このサイトでは、収集したデータを基に、参加された方がどのように館内を見学し、どのように仮想的な感染症が広がったかをご覧いただけます。

http://www.sat.t.u-tokyo.ac.jp/first/expmath/

artfulではサイトの制作を担当いたしました。

国立小樽商科大学図書館デジタルサイネージシステム構築

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小樽商科大学附属図書館サイネージシステム

2014年にリニューアルオープンした小樽商科大学附属図書館では,ラーニングコモンズの環境を整備しており,学生にグループワークやICTの利用を促進するための情報提供として,デジタルサイネージによるコンテンツ配信を行っている. デジタルサイネージのコンテンツは,小樽商科大学の学生が運営している「株式会社SEA-NA」が制作しており,商学部の強みを活かした大学生のニーズ分析に基づいて「休講情報」「バス運行情報」「株価情報」「Twitter情報」などを配信している.

弊社ではサイネージシステムのシステム仕様策定から設計・構築等を中心に担当。

News

大学図書館に作品性の高い映像を流す理由 ~小樽商科大学の図書館空間演出 「redesign myself」 作品上映会&トークイベント

本イベントでは、完成された作品の上映会と撮影スタッフによるトークに加え、そもそもなぜ図書館にこのような作品性の高いのショートムービーを流すことを考えたのか、また小樽商大がめざすあたらしい図書館のかたちをゲストを交えながらトークセッションを行います。

本イベントの詳細はこちら – http://www.sea-na.net

イベント詳細

日時 2013年11月30日(土) 10:00 – 13:20
場所 紀伊国屋書店札幌本店1F インナーガーデン特設会場
札幌市中央区北5条西5丁目7
料金 入場無料
問合せ 小樽商科大学 木村泰知 (kimura[at]res.otaru-uc.ac.jp)
主催 小樽商科大学, 株式会社SEA-NA

 

<プログラム>

10:00-11:00 デジタルサイネージ各コンテンツの放映(運用実験)
11:10-11:45 トークセッション:木村泰知(小樽商科大学)、長沼里奈(監督)、船戸大輔(システム開発)
「デジタルサイネージとは(空間演出としての映像コンテンツ)」
12:00-12:40 トークセッション:木村泰知(小樽商科大学)、長沼里奈(監督)、三戸史雄(撮影)、西出真司(照明)
「映像作品の作り方(現場でのコミュニケーションやイメージの共有など)」
本編上映+メイキング映像
12:45-13:20 デジタルサイネージ各コンテンツの放映(運用実験)