WORKS — SPATIAL DESIGN
動き出す妖怪展 インタラクティブプロジェクションINTERACTIVE PROJECTION
赤外線カメラを利用した、インタラクティブプロジェクションコンテンツの実装。来場者数12万人を記録した2025年「動き出す妖怪展」(名古屋・東京等)にてインタラクティブコンテンツを担当した。
FEATURES — 特徴
- 赤外線カメラを利用したインタラクティブコンテンツ
- 長期展示に耐えうるインタラクティブコンテンツ運用
- AIを活用したアニメーション制作
CASE — 課題と解決
動き出す妖怪展INTERACTIVE PROJECTION
- 課題
- 長期の巡回展示で、止まらず動き続けるインタラクティブ演出が求められた。
- 解決
- 赤外線カメラによるインタラクティブコンテンツと、AIを活用したアニメーション制作。長期展示に耐える運用設計を実施。
- 成果
- 来場者12万人を記録した2025年の展示(名古屋・東京等)でインタラクティブコンテンツを担当。
DATA — 概要
| CATEGORY | SPATIAL DESIGN |
|---|---|
| TYPE | インタラクティブコンテンツ実装 |
| CLIENT | 動き出す妖怪展(名古屋金山美術館ほか) |
| URL | https://www.ukiyoeimmersiveart.com/ |